経営方針(戦略)スローガンは、オンリーワンを貫く
共生ネットワークの絆、感動商品の魅力を伝える

ハローグラス
ガラス工芸・ステンドグラス

トップガラス板加工>経営方針(戦略) ステンドグラス加工品の工業生産化で、感動商品のネット販売


  経営方針(事業方針)



経営理念の基に、経営方針(事業方針)をより明確に掲げ、
皆さんに広く伝えたい。
そして、知的資産を重視した経営を、皆さんと深めたい。


経営方針として、次の3つのスローガンを掲げる。

@ オンリーワンを貫く(知的資産活用)

当社のオンリーワン技術であるガラス板のNC加工法を中心にした事業を貫く。
ステンドグラス板のNC加工(工業生産化)で、ステンドグラス板を素材とする新商品・新分野を開拓する。


A 共生ネットワーク(集中と分散)

集中と分散を合言葉に、当社にしかできないことに経営資源を集中する。
他のことは、共生精神で構築する水平型・ネットワークの支援を受ける。
共生ネットワークは、互助精神と共に責任体制が明確な信頼関係を絆に、強みの連携を目指す。


B 感動商品の魅力で心の健康(感動商品カテゴリー)

わくわく、どきどき、癒し・くつろぎ、心地良さ等を感じ、心健やかで笑顔になるような感動商品を広めたい。
 それも、ステンドグラス板を素材とした高品質のガラスピースで作ったオリジナル商品で。

 

     当社の経営戦術となるキーワード

   ・ 直売型ステンドグラス加工品・製造販売

   ・ 感動サービス(感動商品)で、癒され感動し、
     心健やかで笑顔になる満足感

   ・ 素材は、魅力・人気・高級感のあるステンドグラス板

   ・ 滑らかな曲線(流線形状・切断面)の美しさ、及び
     一部ステンドグラス化でスッキリ感・クリア感が、価値
    
   ・ 切断面の美しさが見える透明接着による商品づくり

   ・ 自由形状のステンドグラス・ガラスピースは、高品質

   ・ 主な商品は、接着ステンドグラス、
      ステンドグラス・モビール、ステンドグラス・オブジェ
      ステンドグラス・アクセサリー等で、ネット販売する
           

経営機能図  



< 企業競争力の源泉は >

知的資産

事業価値を高める知的資産
 
人材、経営理念、特許権、
  
技術ノウハウ、
  
ソフトウェア、コンテンツ、
  
デザイン、販売ノウハウ
  
IT、ネットワーク等々

見えにくい無形資産を
大切にしたチャレンジ経営


接着ステンドグラスは、
鮮やか、輝き、彩り、
スッキリ感、クリア感が魅力
で、

自社技術のステンドグラス
CAD・CAMと透明接着で
実現した限定商品です。

接着ステンドグラス 大賀蓮


< 経営機能図 >

自分で作って、自分で売る

感動商品の創作&ネット販売
 
オンリーワン技術、
  
ものづくり、
  
デザイン(商品企画)、
  
ネットショップ販売、
  
インターネット技術

直売型ステンドグラス加工品製造販売
  

接着ステンドグラス 図案
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